今日はデヴィッド・ボウイ76回目の誕生日。
“David Bowie 76/ Station to Station 仮面を捨て去るとき” の続きを読むハンバーグをこねながら今年を占う
2023年がスタート。
今年も世界は、激動の一年になりそうな予感。
「世界は」と口にしたとき、今の時代、けしてヒトゴトではなく、むしろ自分にダイレクトに影響が及んでくることが多い。
N°10 Aurora – fFcanorus
2022年の締めくくり投稿として何を上げようか悩みましたが、カノルス名義10番目の楽曲である「Aurora」のヴィデオを公開することにしました。スカッとするこの楽曲で年忘れ!そして、2023年が素晴らしい年明けとなることを願って!
“N°10 Aurora – fFcanorus” の続きを読む忘年会を忘れて、いつものバーで
Memory Of the Night Festival
2020年1月のある日、北欧アイスランドの首都レイキャビクから車で南東に約1時間、ネシャヴェトリルという場所に僕はいた。辺り一面は雪に覆われた極寒のなか、僕は夜空をひたすら見つめていたのだった。
“Memory Of the Night Festival” の続きを読むN°16 Wanderlust Waltz – fFcanorus
《BAR公家》に新設のステージができた暁には!
カノルス Wrote.

今年も終わりに向かってまっしぐら。灯台アパルトマンでのらりくらりとしてたらこんな時期だよ!いっけね。なんもできてない・・。アワワ。
“《BAR公家》に新設のステージができた暁には!” の続きを読む店主の気まぐれおでん。そして、BARステージ構想
公家サン wrote.

夜の冷え込みがこのところ急に加速してきたアルネ。そこで、大根おでんを仕込んでみたアルが、これマタお客さんに好評でネ。定番にしよか思テル。
“店主の気まぐれおでん。そして、BARステージ構想” の続きを読むカノルスバイトレッスン。本日のまかない・アマトリチャーナ
公家サン wrote.

今夜も元気に回転、否、開店するべく仕込みをしてるアルが、カノルスのやつに色々仕事を覚えさせるために、今日昼から来させたンけど、いきなり腹減ったという。
“カノルスバイトレッスン。本日のまかない・アマトリチャーナ” の続きを読む寒くなってきよるネ
自分のライフ、最優先アル。
新曲、どうすんの?
スウェルト wrote.

10月某日。
N°17と N°18となる2曲の制作は水面下でいまだ続いている。が、今、カノルスはライブの方に気持ちが向かっているらしい(ギター新調したとか言ってるし!どこにそんな金が)。かなりのところまでは来たと思っているのだが、そこから仕上げへと進んでいかないまま作業は中断したままだ。
お風呂、(勝手に)始めました
カノルス wrote.

最近新しいギターを手に入れたはいいけど、毎晩白熱しちゃってね。気が付くと汗だくになってるんだ。で、時間が経つとヒヤッと冷える!それに灯台ってそもそも断熱とか考えられてないからさ。このごろ特に寒さが身に染みるようになってきた。。
ぶるぶる、う~風呂、入りてえ・・てなもんデ。
I’m in love with 【cota】
カノルス wrote.

近年、正直言ってライブ活動への熱が冷めていたのだけれど、ここへきて再び今だったら自分自身も楽しめるライブができるかな、と思い始めている。ライブはバンドでやるべし、というような考えがどこか呪いのように付きまとっていて、そうじゃないと自分自身がやりたいことができないという風に思い込んでいたフシがある。
“I’m in love with 【cota】” の続きを読むオーロラ求めて雪原をゆく!Aurora – Bed Room Music
ハイ!こちらムッシュ・カノルスだよ。
寒々とした冬の日々が続いてるね。
それに世界はまだまだ混乱のさなか・・。なかなかボクらがノビノビできる世界は戻ってきそうもないねえ。なんともツレえところよ。
ムッシュ・カノルス、BED ROOMから音楽を。
やあどうも、ムッシュ・カノルスです。引っ越してようやく多少マシな部屋になってきたかな。新しい場所での新しい生活ってのはなんか訳もなくワクワクするもんだね。A New Career in the New Town!
“ムッシュ・カノルス、BED ROOMから音楽を。” の続きを読むムッシュ・カノルス、引っ越しをする
「今回は月がモティーフです」 – スウェルト氏インタビュー
みなさんこんばんは、こちらは「サウンド+ヴィジョン誌」編集長のタナカ・ソウヂがお送りするWooTube(ウーチューブ)チャンネルです。 今回も感染ウイルスが世界中に蔓延してしまっているこの状況をかんがみて、自宅スタジオからお送りします。
“「今回は月がモティーフです」 – スウェルト氏インタビュー” の続きを読むようやくゴールが見えてきたと思います – スウェルト氏インタビュー
みなさんこんばんは、こちらは「サウンド+ヴィジョン誌」編集長のタナカ・ソウヂがお送りするWooTube(ウーチューブ)チャンネルです。 今回は感染ウイルスが世界中に蔓延してしまっているこの状況をかんがみて、自宅スタジオからお送りします。
“ようやくゴールが見えてきたと思います – スウェルト氏インタビュー” の続きを読む
