夜空に放たれた弓は軌跡を描く
運命の変更線をとうに越え
新たな目的地へと旅立っていった
背後からノスタルジーが話しかけてこようとも
振り返ってはならぬ
許されたのは進むことだけ
涙は流してもかまわない
だが、振り返ってはならぬ
これまでの400光年はもはや過去になった
その先には何が待つだろう?
夜空に弓を放ち
行く末を占え
パラディンの称号はそなたのもとにある
夜空に放たれた弓は軌跡を描く
運命の変更線をとうに越え
新たな目的地へと旅立っていった
背後からノスタルジーが話しかけてこようとも
振り返ってはならぬ
許されたのは進むことだけ
涙は流してもかまわない
だが、振り返ってはならぬ
これまでの400光年はもはや過去になった
その先には何が待つだろう?
夜空に弓を放ち
行く末を占え
パラディンの称号はそなたのもとにある